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滴水の銀杏~玉名の櫨並木へ

 11/24(土)は娘は土曜活動で映画鑑賞でした。15時帰宅
土曜活動は送迎は必ず父親にお願いしていた娘でしたが今年は「送迎はいい!」
ですって・・・一つの親離れ? 嬉しいことに違いありません(*゚▽゚*)
( ; ; )母は・・・なんか・・・子離れできていません
気を取り戻してドライブ(笑)
滴水の大銀杏
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 このイチョウは雄株で、幹囲14メートル、樹高は42メートルある。ここは竜雲庵というお寺があった場所といわれ、この木はその寺の境内に平家落人の墓標として植えられたものと伝えられている。現在も阿弥陀堂がある。樹下には天文2年(1533)の銘をもつ戦国武将小佐井掃部頭の板碑をはじめ板碑、五輪塔がある。
 また、昔、門三郎という若者が、この木を切り薪にしようと考えたところ、夢枕に美女が立ち、切らないでほしいと頼んだこの美女はこの木に住む白蛇の化身であったという伝説が残されている

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滴水東屋敷の板碑
 安山岩の板状自然石で高さ1メートル70センチ・幅87センチの板碑
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1本に見えるこの大イチョウ、実は5本の株が密植されて成長したものらしいです
 
 このあと玉名の櫨並木をドライブして家路に着きました
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ちょっと遅かったみたいですne
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もう冬・・・・ススキの穂も丸まった姿に  こんな景色を見ながらどこか心落ち着く自分がいます
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by rei221122 | 2012-11-30 09:20 | ドライブ | Comments(6)

寂しいね・・。

 11/23(金)のことです。天気もイマイチ遅めのお出かけでした。
まだ紅葉が見れるかも?と阿蘇くじゅう方面へ
もう冬の風情
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寒くって散歩する気にもなれず、車の中から出れずにいると主人は一人姿を消しました
「お父さん一人で何してるんだろ?」と娘  「うん何してるんだろうね」
と話していると
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「お母さん!お父さんがお土産だってよ!お母さんにプレゼントだってよ」と気を使う娘
私には主人の心はよめません。
by rei221122 | 2012-11-29 13:02 | 阿蘇 | Comments(4)

邪気を払う木「柊」

玄関を開けると、ほのかないいかおり~♫~♫
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今年はあちこちに花を咲かせてくれています~♫~♫
     「柊の 葉の間より 花こぼれ」 高浜虚子
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S62年に家を建てた時からずっと我が家の日々の生活を見てくれています
一時は葉が落ち回復は無理かな・・・と諦めかけましたがまた元気になっています
去年は2~3輪の花でしたが、今年はあちこちに\(^o^)/
ちょっとの愛情は確かに必要ですね(笑)
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口数が少なくなると・・・娘は心配顔をみせます(´・_・`)(こまったって←こんな顔を)
娘には心配かけてはいけないと、娘の反応に心痛いです
今日も元気に「行ってきます!」と送迎バスに乗り込みました
父親大好きな娘

鋭いトゲをもつ葉にふれた時の痛みを表した「ひいらぐ」という言葉が転じて、「ヒイラギ」になったとか
別名「オニノメツキ(鬼の目突き)」 邪気払いとして、節分に枝を戸口に差す風習があるらしい・・・
トゲは、若い葉ほど鋭く、古くなるとカドが取れ、丸くなる「柊」
私も充分にカドが取れてもよさそうに・・(苦笑)体だけは丸くまりましたが・・・(´・_・`)


花言葉:「先見の明」「先見」「歓迎」「用心」「剛直」
        用心って、さわられないように、葉の鋭いトゲで身を守っているからかな・・
        歓迎」って、控えめで清楚な花のほのかないい香り~ですよね
by rei221122 | 2012-11-29 12:03 | ひとり言 | Comments(0)

始まりました~♫

「もう紅葉もおわりねぇ・・・」
娘が残念そうに言いながら・・・次に出た言葉が
「紅葉の次はなんかな?}
ですって(笑)前向きな娘です(´・_・`)
ドライブ帰宅~自宅近くになった時(笑)見つけました!見つけました!
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娘の気持ちは  (´∇`)<Merry☆Christmas

「もう準備したの?」と主人   
「まだだけど~でも聞き出したyo」と私

サンタさんへの願いは?今年は叶うかな?今年こそ叶いますように(笑)
by rei221122 | 2012-11-26 11:46 | Comments(4)

木々に囲まれた湧き水の美しい寺 「成道寺」

11/22(木)市内の紅葉場所を検索してると「成道時」
熊本市の中心部から北へ車で約10分。花園地区には、柿原養鱒場の一角にあるお手水や天福寺などの湧水(ゆう・すい)地が点在する。成道寺も、その一つ。境内にある庭園の湧水は、心地よいせせらぎ音をつむぎ出す。水を生かした庭園を持つ境内は約1万平方メートルの広さ。約100本のモミジや杉、竹などが生い茂り、四季折々の姿を織りなす。
 「若葉して手のひらほどの山の寺」(漱石)
 漱石をはじめ多くの文人が訪れ、自然を生かした造りを愛した。現在も境内では、俳句を詠んだり絵を描いたりする人の姿が多い


すると主人思い出したように「そうか成道寺があったなぁ~独身のとき行ったなぁ~」ですって
主人の記憶を頼りに(笑)
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二基の六地蔵塔
塔身の上部には突出しがあり、中台と龕部は中空でその突出しにはめ込むようになっている。但し龕部は磨滅が甚しく、特に中央部が細くくびれていて六地蔵の姿などは全く残っていない。「肥後国古塔調査録」には、塔身に「永享四年壬子十一月□□□」(1432)と刻まれている旨の記載があるが、今はそれもほとんど失われ、僅かに「十一月」だけが何とか判読できる。
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仏教では、人生は地獄・餓鬼・畜生・修羅・人間・天上の六道のいずれかの境遇で悩み苦しみ、その救済を求めるとされている。そこでこの六道のそれぞれに救済の手を伸ばしてくれる仏として、六体の地蔵を祀る風習が中世からはじまった。全体の高さは約300cmで、塔身は高さ153cm、六角形の一辺は43~45cmで、永享の六地蔵に比べて塔身の高さが縮み幅がふくらんでいる。中台は2段になっていて高さ38cm、龕部は高さ56cmで、龕部の六地蔵もよく残っている。製作は延徳4年(1492)で、成道寺の木谷叟の銘がある。
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受付で「水温は16度前後と年間を通じて低く、戦後からずっと、夏場になると境内の隅でそうめん流しも行われてました。「若葉して手のひらほどの山の寺」(漱石) 漱石をはじめ多くの文人が訪れ、現在も境内では俳句を詠んだり絵を描いたりする人の姿が多いですよ、どうぞごゆっくり」
と声をかけてくれ庭園へ 
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 ↓ この左奥の空間にとても惹かれました
(何枚も撮ったんですが雰囲気が目でみたのと写真ではなんか違う・・でupできません・・未熟。。)
熊本水遺産「成道寺」 名水百選「金峰山湧水群」
  寺の庭どこまでが庭石蕗の花 汀子
      この句は稲畑汀子先生が昭和二十八年(当時二十二歳)当地に遊ばれたときのものだそうです
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 水を生かした庭園を持つ境内は約1万平方メートルの広さ。約100本のモミジや杉、竹などが生い茂り、四季折々の姿を織りなすとあります、本当に市内に知らない所がまだまだいっぱいあります・・
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奥の方には沢村大学の墓もありました後でしらべたら
「細川忠興に仕え、足軽の身から細川家の家老にまで出世し、晩年の武蔵の世話をしたひとりとされる。 」と
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五重塔、等何も調べないででかけたのでどこにあるのか
分からない状態でした
新緑も素敵なところだそうです、
もう一度来たいと思いました。
もっと良さを知って行くのも楽しいだろうな
と興味がでてきました^^; 
絵が描ければ時を過ごしたいと思ってしまいました



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by rei221122 | 2012-11-24 08:36 | ドライブ | Comments(2)

「いい夫婦の日」

11月22日は「いい夫婦の日」 我家もいい夫婦の時間を過ごしました(^^♪
振り替えで主人が休みだったので、市内の紅葉を探しにでかけました
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熊本水遺産(H19年3月登録)お手水(おちょうず)  平成の名水百選・金峰山湧水群
御手水(おちょうず)の由来
往時、建磐龍命(神武天皇の皇孫、一の宮阿蘇神社の主神)火の国巡狩の際、ここの冷泉(摂氏15度)で手水を使われてからこの御手水の名が残っていると言われています。加藤清正公も大変賞味され、度々足を運ばれたようです。また、細川第五代綱利公は、この所にお茶屋を構営されたと伝えられています。

お昼は柿原養鱒場で夫婦だけで誕生日を祝いました(笑)料理が出来るまで御庭を散策
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松定食(天ぷら、塩焼、刺身、小鉢、ごはん、みそ汁、香物)
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みんな美味しかったですyo 鱒の刺身も・・・色美しく美味しかったです、
それにご飯も~♪多すぎるなぁと思ったんですが美味しくてペロリ
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静かな~この日は穏やかに時が過ぎました(笑)
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名水を使った料理、そして珈琲がいい香り~  11月は「雪待月」本当に美しい言葉ですne
会話も弾みました。部屋の中からの庭の景色がまた素敵でした. 手前には桜の木です
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来春は桜を見ながら食事~もいいだろうなぁ(^^♪としっかり伝えましたが・・覚えているでしょうか(苦笑)
春は山桜・染井吉野・ちょうちん桜、そしてつつじ、肥後菖蒲、山藤~次々と花をさかせ水辺を染めるそうです
満腹!! 夢も膨らんでいます^m^  そうだそうだ今日は主人の誕生日でした
目の前にいてくれて「ありがとう」

柿原養鱒場HP

by rei221122 | 2012-11-22 17:15 | Comments(0)

「京の上臈」

山都町の「「京の上臈(じょうろう)」の紅葉も気になり11/10(土)行きました
途中11/3オープンした美里物産館「よんなっせ」に寄っちゃいました
山都町の古民家を移築して作ったという建物で張りもりっぱで、斜めがけに張りが使われていました
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私はざるそば、主人は鳥なんばんそばを食べました。オープンしたばかり皆さんの頑張りは伝わってきました
一年後~に期待してしまいました、外にも新鮮な野菜等ありましたインゲンと椎茸を(^^♪
娘の帰宅が気になって先を急ぎました
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「京の上臈」です、壇ノ浦の戦いに敗れた平家の公達を慕って、京から落ち延びてきた女性たちが、
やるせない恋慕の情に耐えかね、はるか内大臣の峰々を仰ぎつつ、石に化したという伝説が残る紅葉名所。
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平家没落のとき、平家の公達が矢部の内大臣に落ちのびてき、その後を慕って京の都より上臈たちがやって来ました。そうしてここに辿りついて前途を見渡したが内大臣は遥かに遠くまで霞んでどちらに行けばよいかわからない、すぐ近くに大きな滝(千滝)が恐ろしい音を轟かして落ちているし・・この先には万の坂(万坂)がある・・か弱い女の身でここまで追って来て疲れ果てたところに、一門の公達はこの滝に身を投げて死んだという噂を村人から聞き、(実は公達は上臈を追い返すことを考え身を隠しでいた)聞き気落ち、力さえ失って空しく内大臣を見つめたまゝそこに立ちすくんで白石に化してしまった。
 「露にぬれ学に起臥す空そ身の 牧野の原之石となるとは」
という伝説が残されていると主人が最初来た時に話してくれました。
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叶わない思い・・・無念な思い・・・何度来ても重い思いになってしまいます。
でも・・・願いは叶えたい・・・叶って欲しいです・・よね。。。
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がんばろう\(^o^)/なんて単純に開き直ってる私でした
by rei221122 | 2012-11-21 10:10 | ドライブ | Comments(4)

旧細川刑部邸前庭

11/14(水)娘は工房を休まないと通所バスに乗って出勤(笑)残された父と母・・・
近場の熊本城へと向かいました~♪
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刑部邸に入ったんじゃないんですm(__)m  門から入って刑部邸に行くまでを楽しみました(^^♪
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博物館から来られた観光客?夫婦門の前で「お金がいるんだよ」「ほんとね」と入るのを躊躇されてる様子
「刑部邸は有料ですが、どうぞ中を通って行って下さい、もみじが綺麗ですよ」
と・・・・言ってしまいました。。。。お節介婆さんになってしまってます・・・yoと(#^.^#)恥ずかし~
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銀杏も黄葉していました。擬似ラッパの多いこと(苦笑)
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近くで素敵な場所があって良かった~♪と思います。気持ちが落ち着きます、幸せだなぁ~って思う
日本の四季を楽しめる近くで好きな場所です(^^♪


by rei221122 | 2012-11-20 12:48 | 熊本城 | Comments(0)

雷山千如寺大悲王院の大カエデ  

 c0152779_20394495.jpg樹齢400年の県指定天然記念物の大カエデ・・・16日仕事は休まないと娘・・・17日雨・・・
で紅葉情報も見ず今日(18日)行ってきました(苦笑)
一キロほど手前で「一時間はかかります」とのこと
渋滞で進みません
娘が「まだ・・?進まないの」と言い出しました(>_<)
ここで「やめようか」なんて言いだすと
きっと主人はUターンするでしょう・・・グッとグッと我慢。。。
やっとつきました

室町時代に作られた庭園にある200本以上のカエデも彩りを添えまだまだ美しい~
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ジャ~ン 樹齢400年の県指定天然記念物の大カエデ
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高さ約8メートル、幹周り約2・3メートルで、地上1・7メートル付近で幹が三つに分かれ、四方に枝葉を広げています。
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落葉・・・落葉の多さをみて素晴らしさを再確認しました
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c0152779_2125426.jpg本尊の木造十一面千手千眼観音像(像高463.6cm/鎌倉時代)
国指定重要文化財に指定されています。
頭部に十一面、本体に四十二本の手、光背に千の手があり、千の慈眼、千の慈手を持つ姿は観音菩薩の絶大なる衆生済度のお姿です。
福岡、佐賀両県にまたがる背振山系の雷山(標高955m)の中腹に位置する千如寺は、寺伝によれば仏教公伝前の成務天皇48年(148)にインドの僧清賀上人によって開創されました。 鎌倉時代には、北に玄海灘を臨む位置にあるため、元寇に対する最前線の祈祷寺院として栄へ、最盛期には三百の僧坊があったと伝えられています。
 その後、室町から戦国の長い戦乱の中で、僧坊は荒廃し、千如寺のみを残すのみとなりましたが、宝暦3年(1753)福岡藩主の黒田継高公によって大悲王院が建立されました。  明治維新の神仏分離令により、雷神社の神宮寺であった千如寺は廃寺となり、本尊を始め全ての仏像、古文書等は大悲王院に移され、現在千如寺の法灯は大悲王院によって守り伝えられています





なかなか紅葉見頃な時に行けたことがないような・・(>_<)
また来年挑戦です。早朝出発(笑)

by rei221122 | 2012-11-18 22:02 | ドライブ | Comments(4)

新宮寺の紅葉

相良33観音の第32番札所の新宮寺11/10(土)に行ってきました
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駐車場はとっても広いです。この坂を行くと
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右に新宮寺
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でもでも私は左の~(^^♪
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樹齢500年とも言われている銀杏に
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なんて美しいんでしょう!  なんて優しいんでしょう!
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長い年月・・・・そして今
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新宮寺境内から札番と同じ32段の石段を登ったところに6観音堂があります
新宮寺六観音、聖、准胝、馬頭、千手、十一面、如意輪観音の六つの観音様で、1577年から54年の歳月をかけて造られたものといわれています
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階段が無理なので娘と二人銀杏の先の道を進みます
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銀杏の樹を振り向き振り向き進みます(^^♪ 駐車場の前に茶房「蜂」が見えます
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ゆっくりあそこから紅葉を優雅に眺めるのも素敵そう(^^♪
上から主人が観音堂から戻ってきました「この先観音堂には行けるけど雨で滑るから今度・・」
と言われ戻りました
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バス停「新宮寺前」がすぐそばにあります。人吉ICから国道219号経由15分ほどです
雨に濡れた紅葉、黄葉しっとりと優しく包んでくれました。美しい「新宮寺」でしたyo


by rei221122 | 2012-11-13 16:53 | ドライブ | Comments(4)